次は各自、もみを持ち帰り、ごみを選り分ける作業。

私は、畑でもみの中に混じったごみを風で吹き飛ばしたり、

もみの取り残しの穂をふるいで選り分けてから、

残りのもみを落としたりと半日以上費やしました。

持ち合わせの道具がないので時間がかかりました。

ようやくのことで「きぬひかり」のもみを収穫、

重量にして18キロ。





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