次は各自、もみを持ち帰り、ごみを選り分ける作業。
私は、畑でもみの中に混じったごみを風で吹き飛ばしたり、
もみの取り残しの穂をふるいで選り分けてから、
残りのもみを落としたりと半日以上費やしました。
持ち合わせの道具がないので時間がかかりました。
ようやくのことで「きぬひかり」のもみを収穫、
重量にして18キロ。
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(2004年10月10日以来)